>>176
>数学に青春の全てをかけた人間に対してコバがにした言葉ばっかりはいてるからバカだって言ってるんだよ

これ「ルサンチマン」という言葉を連想した(下記)
おサルさんと、類似かもね

おサルさんは、数学に挫折したことを、
彼は自覚し理解している

が、あなたは、まだかな? 過去の議論では、査読ある雑誌への投稿論文の経験についての質問で明確な回答が無かったね
多分、査読論文の投稿経験無しだろうね

年齢が分からないが、査読論文の投稿経験無しならば、
数学DRの学位もないし、アカデミックポストもないのだろう(昔はDR無しの助手とかあったらしいけど)

数学に挫折したかどうかは別として、数学以外でも多数の例がある
将棋に青春の全てをかけた人間とかね。芸能界でもある。プロとして活躍できるのは、ほんの一握り
昔、司法試験で10年くらい浪人したとかね

プロとして活躍できるのは、ほんの一握り。狭き門。才能もだし、運もあるよね
数学も、似たところがあるように思う

あなたが、どういう境遇か知らないので、
なんとも言いようがないけどね

https://kotobank.jp/word/%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%9E%E3%83%B3-150755
コトバンク
デジタル大辞泉「ルサンチマン」の解説
ルサンチマン(〈フランス〉ressentiment)
強者に対する弱者の憎悪や復讐(ふくしゅう)衝動などの感情が内攻的に屈折している状態。ニーチェやシェーラーによって用いられた語。怨恨(えんこん)。遺恨。→奴隷道徳

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AB%E3%82%B5%E3%83%B3%E3%83%81%E3%83%9E%E3%83%B3
ルサンチマン(仏: ressentiment、 (フランス語発音: [r?s??tim??]) )は、主に弱者が強者に対して、「憤り・怨恨・憎悪・非難」の感情を持つことをいう。
(引用終り)
以上