>>344
>IUTT派はいわばこのイタリア学派の状況にあると解釈できるかもしれない。
>いずれ凡人にでもわかるような言語によってその業績が正当であったと評価される日がくると信じたい。
>もちろん、こないかもしれないw

全部同意です>>345