>>357
>>381

これからは「遠アーベル」の時代では。

グロタンディークの最後期の課題で不可解なのが、基盤が整備されて遠アーベル自体の開発や、
IUTのようなやり方での工夫が新たになり、楕円関数でなく、ゼータ関数etcで対象関数も応用もあるだろうし。

RIMSのプレプリントをみると、数年前から、遠アーベル幾何のプレプリントばかりで、
https://www.kurims.kyoto-u.ac.jp/preprint/index.html
ある意味で、新たに開拓された草刈り場。