付け加えですが、
それで、[11] 数論的Teichmuller理論入門、談話会、の資料で、
上から抑えて>>585の「解析の手法」につなげる前に、コアの関数をlog-θ格子の被覆する関数が出てくるので、

>>698は、手法から源流の概念の問いは、[11]の資料で、談話会から月曜までの流れかな、と思いましたが、もうIUTでなくて背景になる数論ですね。

「どのように数論するうか」のコンセプトだから、
おっちゃんの「証明しろ〜」の対象では無いと思いますが。