IUTTというツイッターみているとラングランズプログラム派とIUTT派の
覇権争いのような描き方になっている。本当なのかね。。
でも、どうなんだろうこれは現代数学自体が実は煮詰まっているということなのかな。
素粒子論もそうだけど、研究者自体がそんなことは絶対いわないだろうけど、
現代数理科学、特に20世記に盛んだったものはなんだかスコラ哲学のようになっていて
もうコンピューター科学や生物学などの分野に関わるもの以外はあまり魅力的な開拓地はないのではないのかもね。