分けておくな

>>273
>1.Neumannの後者関数+無限公理で、実現できる自然数の集合Nは、
> 有限nにおける二つの性質
> 1)それ以前の集合を合わせたもの、
> 2){}までのカッコの深さがn
> であるという性質を受け継いで、極限 n→∞ を実現している

極限の実現の仕方、書いてないね 知らないの?
∪nだよ 覚えてね これ必ず院試に出るよ 間違えたら、落ちるよ

> つまり、Neumannの後者関数による自然数の集合Nは、
> 濃度は可算無限(アレフ0)であり、極限順序数ωであり、
> 空集合{}までのカッコの深さが可算無限だということ

”Neumannの後者関数による”、は要らない
つまり、後者関数がいかなるものであっても
濃度は可算無限(アレフ0)であり、極限順序数ωであり、である

また、Zermeloの後者関数でも
空集合{}までのカッコの深さが可算無限
∪n={{},{{}},{{{}}},…}だから