>>276
>> であるという性質を受け継いで、極限 n→∞ を実現している
>極限の実現の仕方、書いてないね 知らないの?
>∪nだよ 覚えてね これ必ず院試に出るよ 間違えたら、落ちるよ

プッ! 吹いたぁ〜!
ほんと、おサルはサイコパスだね>>5-6
屁理屈こね回すし、殆どウソをつくし。数学には向いていない性格だな。政治家にでも成ればよかったろうにね

極限の理解さえ怪しいならば、あとは読む価値無しだな
なお、極限については下記ご参照な
因みに、一般論としては、∪nの逆で、∩nもあるぜよw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90
極限

数列など、ある種の数学的対象をひとまとまりに並べて考えたものについての極限(きょくげん、英: limit)がしばしば考察される。直感的には、数の列がある値に限りなく近づくとき、その値のことを数列の極限あるいは極限値といい、この数列は収束するという。収束せず正の無限大、負の無限大、振動することを発散するという。

極限を表す記号として、lim (英語:limit, リミット、ラテン語:limes)という記号が一般的に用いられる。
例えば次のように使う:
・lim n→∞ xn

目次
1 数列の極限
1.1 数列の収束
1.2 極限値の性質
1.3 数列の発散
1.4 様々な極限
1.5 点列
2 関数
2.1 変数の収束に伴う関数の挙動
2.2 無限遠点における挙動
3 関数列の収束
4 位相空間
5 圏論
(引用終り)
以上