纏めると

>>301
>1.ツェルメロの後者関数 suc(a)= {a}による {・・{{{{{}}}}}・・}ωは、
> ノイマンの集合Nから余分のaを取る操作 ”-→”で、構成できる

T. ツェルメロの後者関数 suc(a)= {a}による ωは、
  ノイマンの集合Nから余分のaを取る操作 ”-→”では、構成できないw

>2.{・・{{{{{}}}}}・・}ωの元は、”元に関する有限の記述では到達できない”
> そもそも、集合Nの元は、”元に関する有限の記述では到達できない”という性質を持つので、
> その性質を受け継いでいる
> (集合Nの元には、最大値が存在しないことから従う)
> だからと言って、集合論の中に {・・{{{{{}}}}}・・}ωが 存在しないとは言えない。
> それは、集合Nに同じ

U.集合Nの元に、最大値が存在しないのだから
  Nの中に・・{{{{{}}}}}・・も存在しないwww

ついでにいうとツェルメロの後者関数によるωは自然数の無限集合として実現できる
その場合、必ずしも自然数全部の集合である必要はなく
実は自然数を要素とする無限集合でありさえすればよい

>3.なお、この構成法では、最外側の{}が存在することを、注意しておく

V.なお、Nの中にある要素は自然数nだけであり、
  当然、どのnも最外側の{}を有する
  決して・・{{{{{}}}}}・・とかいう自然数でもなんでもない
  「奇怪なもの」は存在しないことを、注意しておくw

「・・{{{{{}}}}}・・がNの最大の要素!」(ドヤぁ) 
とかいったら院試落ちるよwww