さて、今日もお🐒の調教を始めるかw

>>317
>冒頭の
>「最小の非可算順序数ω1は、いかなる可算順序数の点列の極限にもならん」
>は、wikipedia "最小の非可算順序数" の
>「ω1 は[0,ω1) の極限点であるが、 [0,ω1) 内の可算な点列で ω1 に収束するものは存在しない」
>を言っていると思うが

「と思うが」は不要、そう書いてあるw
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9C%80%E5%B0%8F%E3%81%AE%E9%9D%9E%E5%8F%AF%E7%AE%97%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0

>>318
>一方、英wikipediaでは、
>”If the axiom of countable choice holds, every increasing ω-sequence of elements of [0,ω1) converges to a limit in [0,ω1).
> The reason is that the union (i.e., supremum) of every countable set of countable ordinals is another countable ordinal.”
>と記されているこの二つは、矛盾しない

ん?英文読めないの? 同じこと書いてるけどw

「可算選択の公理が成り立つならば、[0,ω1)の要素のすべての増加するω系列は、[0,ω1)の中の極限に収束する。
 その理由は、可算順序数のすべての可算集合の和(つまり上限)は、別の可算順序数だからです。」

要するに[0,ω1) 内の可算な点列の極限値は、みな[0,ω1)の中にある したがってω1より小さいw

>というか、
>”最小の非可算順序数ω1は、いかなる可算順序数の点列の極限にもならん”
>は、可算ωの次の極限順序数が、ω1であることを言い換えているだけであって、

あ、さっそく誤り 君、ほんと軽率だねw

ωの次の極限順序数はω・2ね
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A5%B5%E9%99%90%E9%A0%86%E5%BA%8F%E6%95%B0

「順序数全体の成す類は整列順序付けられているから、有限でない最小の極限順序数 ω が存在する。
 この順序数 ω は、自然数の最小上界に一致するものとして、最小の超限順序数でもある。
 ゆえに、ω は自然数全体の成す集合の順序型を表している。」

「それより大きい次の極限順序数として、まずは ω + ω = ω⋅2、
 これは任意の自然数 n に対する ω⋅n に一般化できる。」

>しかも、なんか変

変なのは、君のオツムだよ、お🐒のSET Aくぅんw