結局、例の人が、
「集合1には最大元0がある」
「集合2には最大元1がある」
・・・
「だ・か・ら、集合Nには最大限∞がある」
と毎度恒例の珍説を披露して自爆した感じ?

いつも、思うけど、「だ・か・ら」の前後がつながってないよな
「(1+1/1)は有理数」
「(1+1/2)^2は有理数」
・・・
「だ・か・ら lim(n→∞)(1+1/n)^nは有理数」
みたいな感じ(もちろん、間違ってるw)

「極限」を「有限で成り立つ性質がそっくりそのまま無限で成り立つ元」と
勝手に誤解してるんだよな それじゃ大学1年の微分積分で落ちこぼれるわ
定義に基づいて論理で考える習慣つけないと、証明読んでも理解できないよ
結局計算方法だけ覚える計算機械に成り下がるけど、肝心の前提条件が抜けるから
「任意の正方行列について逆行列が公式で計算可能!」とか脊髄反射しちゃう
日本のものづくりの重大な危機 それじゃ欧米に負けるわな