もちろん、正解は
「箱入り無数目の無限列の決定番号は確率1で自然数」
「自然数全体の集合Nの中に最大元はない」
「Zermeloの後者関数によってもωは∪nと定義されるから無限集合」

さて
「<上昇列 0<1<・・・ω という無限列があり得る」と
「<上昇列 0<1<・・・<ω が有限列にしかなり得ない」は
両立する

両者の違い、分かるかな?w