>>425
つづき

で、>>420 より
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%9F%E9%96%89%E4%BD%93
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「F 上の適当な順序付けが存在して F は順序体となり、
 かつその順序に関する意味で F 上の次数 ≥ 0 なる任意の多項式に対して
 中間値の定理が満足される。」
結局 実係数の方程式に限定してよいと示した上で
・奇数次の場合には、中間値の定理により、解が存在する
・偶数次の場合には、実係数の2次の方程式が複素数解を持つことに帰着される
という方法で証明してるから
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
を認めたんだろ?偉いねえ、ボクw
(引用終り)

なんだかね
完全に論点ずらしじゃん。その反論手法は、ディベートでもルール外でしょ
只々、ディベート風に「相手の言い分は、絶対に認めない。認めたら負け」(上記)で
ロジック破綻(論点ずらし)のトンデモ反論を展開しているだけ じゃんww

それじゃ、数学科では落ちこぼれるさwww

(参考)
http://www.burningmind.jp/debate/
BURNING MIND バーニングマインド
ディベートの基礎知識(ルール、やり方、論題、用語)
1.ディベートとは
(a)ディベートの定義
ディベートとは「あるテーマに関して、対抗する2組が論理的にオーディエンス(観客)を説得するために議論すること」です。
ディベートは単なる議論ではなく、あくまで観ている第三者の支持を、対抗する2組のうちのどちらが得られるかを目的とした議論のことを言います。
また太字の「論理的に」という部分は、言い換えれば「一定のルールに従って行われる」ということです。つまりディベートは、「ルールのある議論・討論」なのです。
(引用終り)
以上