>>114
極座標 (θ, r) での表示で .... の .... を 0 にしたら最速曲線になるのは たまたま偶然であって
川岸の位置 K に応じた 解曲線(意外と簡単)を求めて 到達時間の比較(これも簡単)をする必要があります.
積分の範囲 ( 0≦θ≦ π-arctan(K) ) が狭まるので 本当にK=0 の時が最速なのかは それほど自明ではないでしょう.
そうなると オイラーラグランジュ を使わないと難しいと思います.