>>499
各ステップでは有限点だからいくらでもC^∞全単射与えておけるだろうけど、最終的な関数はABの対応だけから稠密性と連続性によって自動的に決まってしまうはずだからABの点を対応させる以外の付加は結局意味ないように思えるんだよなぁ
それとも想像してるback&forth手順に齟齬があるのか…