>>8
趣味・娯楽としての数学の話は中世ヨーロッパ(16世紀のタルタリアの三次方程式の解法の逸話など)や江戸時代の日本(和算、算額)で民衆が数学問題を出しあっていたという例もあるし、古今東西 一定数そういう数学好きな人たちはいたわけだよね

現代でいう謎解きや脱出ゲームみたいな遊びを楽しむ感覚に近いんじゃないかな
広い意味でのパズルであるとも捉えられるし。