有理点がこれらで「尽くされる」ことの証明は
もっと込み入っているのかと漠然と思ってましたが
有理パラメータ表示からそのまま得られるんですね。
より難しい問題の場合は、「無限降下法」などの
数論的な技法が必要になるはず。