>>403訂正。YがA→Dの場合を考えてました。
YがD→Aの場合、
>>380
題意より速さの比は、X:Y=2:3
横向きに棒グラフを描いて考える。
A 〜8km〜 |  B 〜6km〜 |  C(30km)  D(48km)
各停X→  B(8分後)→     |終点C  (8分後)
         すれちがう   ←急行Y|起点D
    
急行Yの速さは時速48÷(32/60)=90(km/h)
各停Yの速さは時速60km/h
AC間30kmは30分で着くはずだから、
40-30=10(分)B駅に停車した。————(2)の答え
ここまでは同じ。
(1)B駅からC駅に向かって6kmの地点でXとYはすれちがっている。
つまり8分でXが進む距離8kmが縮まって残り40km離れている。
速さの比が2:3だから、Xがスタートして8分後からすれちがうまでに進んだ距離の比も2:3
つまり16kmと24km
∴AB=24-6=18(km)
40×(2/5)-6+8=18(km)同じだった。