前>>405訂正。YがA→Dの場合を考えてました。
YがD→Aの場合、
>>380
題意より速さの比は、X:Y=2:3
横向きに棒グラフを描いて考える。
A 〜8km〜 | B 〜6km〜 | C(30km) D(48km)
各停X→ B(8分後)→ |終点C (8分後)
すれちがう ←急行Y|起点D
急行Yの速さは時速48÷(32/60)=90(km/h)
各停Yの速さは時速60km/h
AC間30kmは30分で着くはずだから、
40-30=10(分)B駅に停車した。————(2)の答え
ここまでは同じ。
(1)B駅からC駅に向かって6kmの地点でXとYはすれちがっている。
つまり8分でXが進む距離8kmが縮まって残り40km離れている。
速さの比が2:3だから、Xがスタートして8分後からすれちがうまでに進んだ距離の比も2:3
XがBで停まっている10分のあいだにYは、
90×(10/60)=15(km)進むから、
残り40-15=25(km)を2:3に配分すると、
つまり10kmと15km
XについてAB=8+10=18(km)
YについてDB=15+15=30(km)
18+30=48(km)あってる。
∴AB=18km
各停XがA駅を発車した8分後に急行YがD駅を発車し、B駅を通過するときちょうど10分間停車していたXがC駅に向かって発車する。
小中学校範囲の算数・数学の問題のスレ Part 58
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2022/04/02(土) 22:20:12.88ID:pQl6+IET■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています