>>439
>>423
三角形の3辺をa,b,c,s=(a+b+c)/2として、
面積S=√s(s-a)(s-b)(s-c)
4S=√(a+b+c)(b+c-a)(c+a-b)(a+b-c)
(a,b,c)=(6,8,10),(5,12,13)は直角三角形で、
(6×8)/2=6+8+10=24
(5×12)/2=5+12+13=30
ともに条件を満たす。
ほかにないか、あるいは直角三角形じゃないときどうか。
題意より4(a+b+c)=√(a+b+c)(b+c-a)(c+a-b)(a+b-c)
16(a+b+c)^2=(a+b+c)(b+c-a)(c+a-b)(a+b-c)
16(a+b+c)=(b+c-a)(c+a-b)(a+b-c)
2・8(a+b+c)=(b+c-a)(c+a-b)(a+b-c)
a+b+cは右辺のどの因数よりも大きい。
あと3種類ぐらいあるってこと?