赤点をABC、青点をDEFとする
直線lで分けられる開半平面をR,Sとする
lを次のように連続的に動かす
•最初lは辺BC上をB→Cと動く動点Pをとって直線APをlとして直線AB→直線ACと変化させる
•次に同様にして直線AC→直線BCと動かし最後に直線BC→直線ABと戻す
この動きに応じて半平面も動かす、最終的にP→Q、Q→Pとなる
D,E,Fは最初Pの側に多く乗っているとしてよい
最後はQの側の方が多くなるのだからPの側が多い状態からQの側が多い状態に切り替わる瞬間がくる
その時答えげと