> x/nがaに収束するならばxはnaに収束するという論法がもし通るなら
> xを表が出た回数+√nとしたとき
> x/nは1/2に収束するのでxはn/2に収束するとなって期待値n/2+√nに収束しなくなる

x=表が出た回数c+√n
この時1/2に収束するのはx/nでなくc/n
c/n→1/2⇔c→n/2
x→n/2+√n