【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が有理数解を持つならば、必ず整数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
フェルマーの最終定理の簡単な証明
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1日高
2022/02/08(火) 21:08:56.51ID:/dEUS3fI237日高
2022/10/29(土) 21:05:40.11ID:s6Z/VQ90 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
2元方程式が共に分数解を持つならば、共に整数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
2元方程式が共に分数解を持つならば、共に整数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
238132人目の素数さん
2022/10/29(土) 21:14:48.76ID:YGRg1wOp239132人目の素数さん
2022/10/29(土) 21:16:04.21ID:YGRg1wOp240132人目の素数さん
2022/10/29(土) 22:11:17.04ID:pFSk7EBT x^n + y^n = z^n は指数nがmの倍数であるとき整数解を持てば、n=mの
ときにも解を持つ。よって指数として素数の場合だけを考えたらええ。
ときにも解を持つ。よって指数として素数の場合だけを考えたらええ。
241日高
2022/10/30(日) 19:29:50.69ID:vTIRj+6m 結局x^2+y^2=(y+3)^2が互いに素な整数解を持つことが示されないので間違い。
x^2+y^2=(y+3)^2が互いに素な整数解を持たない理由は、
√3が無理数だからです。
x^2+y^2=(y+3)^2が互いに素な整数解を持たない理由は、
√3が無理数だからです。
242日高
2022/10/30(日) 19:54:08.27ID:vTIRj+6m 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
243132人目の素数さん
2022/10/30(日) 20:10:03.38ID:Tn8TJSpK >>241
> x^2+y^2=(y+3)^2が互いに素な整数解を持たない理由は、
> √3が無理数だからです。
x^2+y^2=(y+2)^2は√2が無理数でも互いに素な整数解を持つので
理由として間違い
> x^2+y^2=(y+3)^2が互いに素な整数解を持たない理由は、
> √3が無理数だからです。
x^2+y^2=(y+2)^2は√2が無理数でも互いに素な整数解を持つので
理由として間違い
244日高
2022/10/30(日) 20:36:22.16ID:vTIRj+6m x^2+y^2=(y+2)^2は√2が無理数でも互いに素な整数解を持つので
理由として間違い
3^2+4^2=(4+1)^2は、互いに素な整数解を持つので、(√1=1)
4^2+3^2=(3+2)^2も、互いに素な整数解を持ちます。
理由として間違い
3^2+4^2=(4+1)^2は、互いに素な整数解を持つので、(√1=1)
4^2+3^2=(3+2)^2も、互いに素な整数解を持ちます。
245132人目の素数さん
2022/10/30(日) 21:10:52.63ID:Tn8TJSpK >>244
結局
x^2+y^2=(y+1)^2…(1)は互いに素な整数解を持つ
x^2+y^2=(y+2)^2は互いに素な整数解Aを持つ
x^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
ということで
(1)が整数解を持つならば(x^2+y^2=(y+2)^2の両辺を2で割った場合の)有理数解Aを持つ
(1)が整数解を持つならば(x^2+y^2=(y+3)^2の両辺を3で割った場合の)有理数解Bを持たない
のどちらもあるから証明は間違い
結局
x^2+y^2=(y+1)^2…(1)は互いに素な整数解を持つ
x^2+y^2=(y+2)^2は互いに素な整数解Aを持つ
x^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
ということで
(1)が整数解を持つならば(x^2+y^2=(y+2)^2の両辺を2で割った場合の)有理数解Aを持つ
(1)が整数解を持つならば(x^2+y^2=(y+3)^2の両辺を3で割った場合の)有理数解Bを持たない
のどちらもあるから証明は間違い
246日高
2022/10/30(日) 21:40:06.55ID:vTIRj+6m (1)が整数解を持つならば(x^2+y^2=(y+2)^2の両辺を2で割った場合の)有理数解Aを持つ
この部分がわかりません。くわしく教えていただけないでうか?
この部分がわかりません。くわしく教えていただけないでうか?
247日高
2022/10/30(日) 21:41:52.03ID:vTIRj+6m タイプミスです。
いただけないでしょうか?
いただけないでしょうか?
248132人目の素数さん
2022/10/30(日) 22:44:41.34ID:Tn8TJSpK >>246
> 3^2+4^2=(4+1)^2は、互いに素な整数解を持つので、(√1=1)
> 4^2+3^2=(3+2)^2も、互いに素な整数解を持ちます。
> 4^2+3^2=(3+2)^2も、互いに素な整数解を持ちます。
これの両辺を2で割れば(4/2)^2+(3/2)^2=(3/2+1)^2が成り立つ
つまり2,3,4が互いに素であるような有理数解(4/2,3/2,3/2+1)を持つ
> 3^2+4^2=(4+1)^2は、互いに素な整数解を持つので、(√1=1)
> 4^2+3^2=(3+2)^2も、互いに素な整数解を持ちます。
> 4^2+3^2=(3+2)^2も、互いに素な整数解を持ちます。
これの両辺を2で割れば(4/2)^2+(3/2)^2=(3/2+1)^2が成り立つ
つまり2,3,4が互いに素であるような有理数解(4/2,3/2,3/2+1)を持つ
249日高
2022/10/31(月) 00:01:45.27ID:ONvnBYWd 3^2+4^2=(4+1)^2と4^2+3^2=(3+2)^2は、
x,yを入れ替えれば、同じ式となります。
3^2+4^2=(4+1)^2は、√1=1なので、
x=3,y=4とすると、x^2+y^2=(y+1)は、整数解を持ちます。
15^2+8^2=(8+9)^2は、√9=3なので、整数解を持ちます。
x,yを入れ替えれば、同じ式となります。
3^2+4^2=(4+1)^2は、√1=1なので、
x=3,y=4とすると、x^2+y^2=(y+1)は、整数解を持ちます。
15^2+8^2=(8+9)^2は、√9=3なので、整数解を持ちます。
250132人目の素数さん
2022/10/31(月) 06:43:29.90ID:rDbxhmps >>249
> 3^2+4^2=(4+1)^2と4^2+3^2=(3+2)^2は、
> x,yを入れ替えれば、同じ式となります。
> 3^2+4^2=(4+1)^2は、√1=1なので、
> x=3,y=4とすると、x^2+y^2=(y+1)は、整数解を持ちます。
>
> 15^2+8^2=(8+9)^2は、√9=3なので、整数解を持ちます。
結局
x^2+y^2=(y+1)^2…(1)は互いに素な整数解を持つ
x^2+y^2=(y+2)^2やx^2+y^2=(y+9)^2は互いに素な整数解Aを持つ
x^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
ということで
(1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+2)^2やx^2+y^2=(y+9)^2は互いに素な整数解Aを持つ
(1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
のどちらもあるから証明は間違い
> 3^2+4^2=(4+1)^2と4^2+3^2=(3+2)^2は、
> x,yを入れ替えれば、同じ式となります。
> 3^2+4^2=(4+1)^2は、√1=1なので、
> x=3,y=4とすると、x^2+y^2=(y+1)は、整数解を持ちます。
>
> 15^2+8^2=(8+9)^2は、√9=3なので、整数解を持ちます。
結局
x^2+y^2=(y+1)^2…(1)は互いに素な整数解を持つ
x^2+y^2=(y+2)^2やx^2+y^2=(y+9)^2は互いに素な整数解Aを持つ
x^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
ということで
(1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+2)^2やx^2+y^2=(y+9)^2は互いに素な整数解Aを持つ
(1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
のどちらもあるから証明は間違い
251132人目の素数さん
2022/10/31(月) 07:35:35.57ID:4CMgG/Oi252日高
2022/10/31(月) 11:37:46.54ID:ONvnBYWd (1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+2)^2やx^2+y^2=(y+9)^2は互いに素な整数解Aを持つ
(1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
のどちらもあるから証明は間違い
x^2+y^2=(y+2)^2の2は2乗数ではないので、互いに素な整数解を持ちません。
但し、x,yを入れ替えて、2乗数になるならば、互いに素な整数解を持ちます。
(1)が整数解を持つならばx^2+y^2=(y+3)^2は互いに素な整数解Bを持たない
のどちらもあるから証明は間違い
x^2+y^2=(y+2)^2の2は2乗数ではないので、互いに素な整数解を持ちません。
但し、x,yを入れ替えて、2乗数になるならば、互いに素な整数解を持ちます。
253132人目の素数さん
2022/10/31(月) 17:25:53.59ID:rfswpONg >>252
> x^2+y^2=(y+2)^2の2は2乗数ではないので、互いに素な整数解を持ちません。
> 但し、x,yを入れ替えて、2乗数になるならば、互いに素な整数解を持ちます。
x^2+y^2=(y+2)^2は互いに素な整数解(x,y,z)=(8,15,17)=(8,15,15+2)を持つ
√4=2の場合のx^2+y^2=(y+4)^2の互いに素な整数解を書きなさい
> x^2+y^2=(y+2)^2の2は2乗数ではないので、互いに素な整数解を持ちません。
> 但し、x,yを入れ替えて、2乗数になるならば、互いに素な整数解を持ちます。
x^2+y^2=(y+2)^2は互いに素な整数解(x,y,z)=(8,15,17)=(8,15,15+2)を持つ
√4=2の場合のx^2+y^2=(y+4)^2の互いに素な整数解を書きなさい
254日高
2022/10/31(月) 18:27:13.42ID:ONvnBYWd √4=2の場合のx^2+y^2=(y+4)^2の互いに素な整数解を書きなさい
ありません。奇数の2乗数の場合はあります。
ありません。奇数の2乗数の場合はあります。
255132人目の素数さん
2022/10/31(月) 18:52:54.12ID:6mUrtCRV >>254
> ありません。奇数の2乗数の場合はあります。
証明を見てみると
> (1)が有理数解を持つならば、必ず整数解を持つので、x,yは整数とする。
> 2元方程式が有理数解を持つならば、必ず整数解を持つので、x,yは整数とする。
> 2元方程式が共に分数解を持つならば、共に整数解を持つので、x,yは整数とする。
> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
というのは結局日高はn=2とn=3の場合では解の有無が逆になると言いたいだけでしょ
x^2+y^2=(y+1)^2とx^3+y^3=(y+1)^3の互いに素な整数解の有無は逆になっている
> ありません。
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持たないことは日高も認めている
よって
x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3が互いに素な整数解を持たないことは証明できていない
> ありません。奇数の2乗数の場合はあります。
証明を見てみると
> (1)が有理数解を持つならば、必ず整数解を持つので、x,yは整数とする。
> 2元方程式が有理数解を持つならば、必ず整数解を持つので、x,yは整数とする。
> 2元方程式が共に分数解を持つならば、共に整数解を持つので、x,yは整数とする。
> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
というのは結局日高はn=2とn=3の場合では解の有無が逆になると言いたいだけでしょ
x^2+y^2=(y+1)^2とx^3+y^3=(y+1)^3の互いに素な整数解の有無は逆になっている
> ありません。
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持たないことは日高も認めている
よって
x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3が互いに素な整数解を持たないことは証明できていない
256日高
2022/10/31(月) 19:07:31.98ID:ONvnBYWd x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持たないことは日高も認めている
よって
x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3が互いに素な整数解を持たないことは証明できていない
x^3+y^3=(y+1)^3が整数解をもたないので、
x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3も、互いに素な整数解を持ちません。
よって
x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3が互いに素な整数解を持たないことは証明できていない
x^3+y^3=(y+1)^3が整数解をもたないので、
x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3も、互いに素な整数解を持ちません。
257132人目の素数さん
2022/10/31(月) 19:21:39.40ID:1U5vllda >>256
> x^3+y^3=(y+1)^3が整数解をもたないので、
> x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3も、互いに素な整数解を持ちません。
x^2+y^2=(y+1)^2が互いに素な整数解を持つことと
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持つことは無関係だから
日高のその主張が正しいわけないだろ
> x^3+y^3=(y+1)^3が整数解をもたないので、
> x^3+y^3=(y+3)^3やx^3+y^3=(y+4)^3も、互いに素な整数解を持ちません。
x^2+y^2=(y+1)^2が互いに素な整数解を持つことと
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持つことは無関係だから
日高のその主張が正しいわけないだろ
258日高
2022/10/31(月) 19:49:29.33ID:ONvnBYWd x^2+y^2=(y+1)^2が互いに素な整数解を持つことと
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持つことは無関係だから
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2は互いに素な整数解を持ちません。
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2が互いに素な整数解を持つことは無関係だから
x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2は互いに素な整数解を持ちません。
259132人目の素数さん
2022/10/31(月) 20:49:34.69ID:P2z1R3g2 >>258
> x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2は互いに素な整数解を持ちません。
日高の主張はn=2とn=3で互いに素な整数解の有無が逆になるということなのだから
n=2の場合に互いに素な整数解を持たない場合があればn=3の証明は間違いになる
> x^2+y^2=(y+3)^2やx^2+y^2=(y+4)^2は互いに素な整数解を持ちません。
日高の主張はn=2とn=3で互いに素な整数解の有無が逆になるということなのだから
n=2の場合に互いに素な整数解を持たない場合があればn=3の証明は間違いになる
260日高
2022/11/01(火) 14:11:39.17ID:0+W+dn1k n=2の場合に互いに素な整数解を持たない場合があればn=3の証明は間違いになる
どうしてでしょうか?
どうしてでしょうか?
261132人目の素数さん
2022/11/01(火) 17:43:26.28ID:hEhtoyc+ >>260
> n=2の場合に互いに素な整数解を持たない場合があればn=3の証明は間違いになる
>
> どうしてでしょうか?
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないので
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持たない
あるいは
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つので
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ
が
n=2のときに成立していないのでn=3の場合でも証明に使えない
> n=2の場合に互いに素な整数解を持たない場合があればn=3の証明は間違いになる
>
> どうしてでしょうか?
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないので
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持たない
あるいは
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つので
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ
が
n=2のときに成立していないのでn=3の場合でも証明に使えない
262日高
2022/11/04(金) 14:10:59.63ID:YM1K2bu0 x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないので
n=2のときは成立していません。
n=3のときは成立しています。
n=2のときは成立していません。
n=3のときは成立しています。
263132人目の素数さん
2022/11/04(金) 17:54:35.63ID:EujUaHN4 >>262
> x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないので
>
> n=2のときは成立していません。
> n=3のときは成立しています。
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないならば
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持たない
あるいは
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならば
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ
あるいは
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持たないならば
x^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持たない
あるいは
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持つならば
x^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持つ
が
n=2のときに成立していないのでn=3の場合でも証明に使えない
> x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないので
>
> n=2のときは成立していません。
> n=3のときは成立しています。
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないならば
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持たない
あるいは
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならば
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ
あるいは
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持たないならば
x^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持たない
あるいは
x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持つならば
x^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持つ
が
n=2のときに成立していないのでn=3の場合でも証明に使えない
264日高
2022/11/04(金) 22:44:10.61ID:YM1K2bu0 よくわかりません。
くわしく教えてもらえないでしょうか
くわしく教えてもらえないでしょうか
265132人目の素数さん
2022/11/04(金) 23:39:35.78ID:AXLcQGon >>264
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持たない」
あるいは
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ」
あるいは
「x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持たないならばx^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持たない」
あるいは
「x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持つならばx^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持つ」
が
n=2のときに成立していないのでn=3の場合でも証明に使えない
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持たないならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持たない」
あるいは
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ」
あるいは
「x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持たないならばx^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持たない」
あるいは
「x^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nが互いに素な整数解を持つならばx^n+y^n=(y+1)^nも整数解を持つ」
が
n=2のときに成立していないのでn=3の場合でも証明に使えない
266132人目の素数さん
2022/11/05(土) 04:47:21.50ID:VadMmZmu 「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ」
が
n=2のときに成立していない
は理解できてるかな
が
n=2のときに成立していない
は理解できてるかな
267日高
2022/11/05(土) 21:09:20.38ID:dwi78CNC n=2のときに成立していない
意味がよくわかりません。くわしく教えてください。
意味がよくわかりません。くわしく教えてください。
268132人目の素数さん
2022/11/05(土) 21:35:39.68ID:VadMmZmu >>266,267
え、
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ」
が
n=2のときに成り立っている
と思っているの?
え、
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ」
が
n=2のときに成り立っている
と思っているの?
269132人目の素数さん
2022/11/05(土) 21:36:02.89ID:f2UsJm2E n^x + n^y = n^z となる自然数解(n,x,y,z)はどれだけあるか?
270日高
2022/11/06(日) 11:38:30.11ID:CuQQXHNW >268
n=2のとき
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nは互いに素な整数解を持ちません。」
n=2のとき
「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nは互いに素な整数解を持ちません。」
271132人目の素数さん
2022/11/06(日) 12:24:08.96ID:Qt4CeoqY >>270
で、それを n=3 のときに応用するとどうなるの?
で、それを n=3 のときに応用するとどうなるの?
272132人目の素数さん
2022/11/06(日) 12:38:21.51ID:Qt4CeoqY273日高
2022/11/06(日) 17:59:49.17ID:CuQQXHNW 「「x^n+y^n=(y+1)^nが整数解を持つならばx^n+y^n=(y+3)^nやx^n+y^n=(y+4)^nも互いに素な整数解を持つ」
が n=2のときに成立していない
はいそのとおりです。
が n=2のときに成立していない
はいそのとおりです。
274132人目の素数さん
2022/11/06(日) 18:12:42.89ID:Qt4CeoqY275日高
2022/11/06(日) 18:31:05.82ID:CuQQXHNW 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
これは理解できますか?
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、y+0.5に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
これは理解できますか?
276132人目の素数さん
2022/11/06(日) 18:38:32.79ID:Qt4CeoqY277日高
2022/11/06(日) 20:12:51.42ID:CuQQXHNW >> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、
の部分がよく分かりません。
n=2の場合の例。
3^2=5^2-4^2
5^2=13^2-12^2
15^2=17^2-8^2
x^2+y^2=(y+1)^2
x=4=8/2
y=15/2
z=17/2
の部分がよく分かりません。
n=2の場合の例。
3^2=5^2-4^2
5^2=13^2-12^2
15^2=17^2-8^2
x^2+y^2=(y+1)^2
x=4=8/2
y=15/2
z=17/2
278132人目の素数さん
2022/11/07(月) 00:05:08.58ID:5M/blZ7M >>277
> x^2+y^2=(y+1)^2
> x=4=8/2
> y=15/2
> z=17/2
> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
「x,yは整数とする」と自分で書いているのだからy(=15/2)も整数にしなさい
> x^2+y^2=(y+1)^2
> x=4=8/2
> y=15/2
> z=17/2
> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
「x,yは整数とする」と自分で書いているのだからy(=15/2)も整数にしなさい
279132人目の素数さん
2022/11/07(月) 06:08:11.14ID:KrVxpZ/F280132人目の素数さん
2022/11/07(月) 09:40:00.17ID:Jaji/Ewd 4x^3=2y^2+1は整数解は持たないけど有理数解は持つから
x^3+y^3=(y+1)^3は整数解は持たなくても有理数解は持つかもしれないから
証明は間違い。
x^3+y^3=(y+1)^3は整数解は持たなくても有理数解は持つかもしれないから
証明は間違い。
281日高
2022/11/07(月) 15:34:24.53ID:0puK9wcZ 「x,yは整数とする」と自分で書いているのだからy(=15/2)も整数にしなさい
x=8/2
y=15/2
整数比になおすと、8:15になります。
x=8/2
y=15/2
整数比になおすと、8:15になります。
282日高
2022/11/07(月) 16:03:30.04ID:0puK9wcZ とあるけれど、これは、両辺を 3^n で割って、
有理数解 (x/3, y/3) を持たない
という事じゃないの?
有理数解 (4, 7/6) を持ちます。
有理数解 (x/3, y/3) を持たない
という事じゃないの?
有理数解 (4, 7/6) を持ちます。
283132人目の素数さん
2022/11/07(月) 18:00:35.61ID:IYPUCZMx >>281
> x=8/2
> y=15/2
> 整数比になおすと、8:15になります。
「整数比になおすと、8:15になります」のような解では「(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので」
は成立しないから結局「x,yは整数とする」が間違ってることに変わりない
> x=8/2
> y=15/2
> 整数比になおすと、8:15になります。
「整数比になおすと、8:15になります」のような解では「(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので」
は成立しないから結局「x,yは整数とする」が間違ってることに変わりない
284日高
2022/11/07(月) 18:18:25.46ID:0puK9wcZ 「整数比になおすと、8:15になります」のような解では「(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので」
は成立しないから結局「x,yは整数とする」が間違ってることに変わりない
(1)は整数解と有理数解をもちます。
(1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
は成立しないから結局「x,yは整数とする」が間違ってることに変わりない
(1)は整数解と有理数解をもちます。
(1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
285132人目の素数さん
2022/11/07(月) 18:49:48.38ID:YWrREp0p >>284
> (1)は整数解と有理数解をもちます。
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
> (1)は整数解と有理数解をもちます
に出てくる有理数解と
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
に出てくる有理数解が同じでないときは必ずしも成り立たないので論理に抜けがある
> (1)は整数解と有理数解をもちます。
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
> (1)は整数解と有理数解をもちます
に出てくる有理数解と
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
に出てくる有理数解が同じでないときは必ずしも成り立たないので論理に抜けがある
286132人目の素数さん
2022/11/07(月) 18:57:43.40ID:1/P/6hMw >>284
> (1)は整数解と有理数解をもちます。
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
n > 2として
(1)が整数解でない有理数解だけを解に持つ場合を考察すると
「(1)は整数解と有理数解をもちます」は間違い
「(1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません」も間違い
「(1)が整数解でない有理数解だけを解に持つ場合」が考察されていないので証明は間違い
> (1)は整数解と有理数解をもちます。
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
n > 2として
(1)が整数解でない有理数解だけを解に持つ場合を考察すると
「(1)は整数解と有理数解をもちます」は間違い
「(1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません」も間違い
「(1)が整数解でない有理数解だけを解に持つ場合」が考察されていないので証明は間違い
287132人目の素数さん
2022/11/07(月) 19:09:29.94ID:KrVxpZ/F288日高
2022/11/07(月) 21:18:29.09ID:0puK9wcZ > (1)は整数解と有理数解をもちます
に出てくる有理数解と
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
に出てくる有理数解が同じでないときは必ずしも成り立たないので論理に抜けがある
よく意味がわからないので、具体例をあげてもらえないでしょうか。
に出てくる有理数解と
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
に出てくる有理数解が同じでないときは必ずしも成り立たないので論理に抜けがある
よく意味がわからないので、具体例をあげてもらえないでしょうか。
289132人目の素数さん
2022/11/07(月) 22:46:39.86ID:3Y99nXzQ290132人目の素数さん
2022/11/07(月) 22:48:35.97ID:3Y99nXzQ >>288
> > (1)は整数解と有理数解をもちます
> に出てくる有理数解と
> > (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
> に出てくる有理数解が同じでないときは必ずしも成り立たないので論理に抜けがある
>
> よく意味がわからないので、具体例をあげてもらえないでしょうか。
x^n+y^n=(y+1)^n…(1)とx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の場合に
> (1)は整数解と有理数解をもちます
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
を書き換えると
(1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
> > (1)は整数解と有理数解をもちます
> に出てくる有理数解と
> > (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
> に出てくる有理数解が同じでないときは必ずしも成り立たないので論理に抜けがある
>
> よく意味がわからないので、具体例をあげてもらえないでしょうか。
x^n+y^n=(y+1)^n…(1)とx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の場合に
> (1)は整数解と有理数解をもちます
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
を書き換えると
(1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
291132人目の素数さん
2022/11/08(火) 07:54:44.95ID:V4ae0ZkZ 日高氏、>>287 に返信お願いできないでしょうか。
292日高
2022/11/08(火) 15:47:15.97ID:eredQlxB293日高
2022/11/08(火) 15:49:48.39ID:eredQlxB (1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
よくわかりません。
となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
よくわかりません。
294132人目の素数さん
2022/11/08(火) 18:13:13.15ID:wXcQXTLY >>293
> (1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
> となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
>
> よくわかりません。
x^n+y^n=(y+1)^n…(1)とx^n+y^n=(y+2)^n (r>1)の場合に
> (1)は整数解と有理数解をもちます
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
を書き換えると
(1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+2)^nは整数解(x,y)=(2a,2b)を持つ(持たない)
x^n+y^n=(y+2)^n (r>1)がx,yのどちらも偶数である整数解を持つことしか分からない
よってx^n+y^n=(y+2)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
> (1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
> となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
>
> よくわかりません。
x^n+y^n=(y+1)^n…(1)とx^n+y^n=(y+2)^n (r>1)の場合に
> (1)は整数解と有理数解をもちます
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
を書き換えると
(1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+2)^nは整数解(x,y)=(2a,2b)を持つ(持たない)
x^n+y^n=(y+2)^n (r>1)がx,yのどちらも偶数である整数解を持つことしか分からない
よってx^n+y^n=(y+2)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
295132人目の素数さん
2022/11/08(火) 18:13:32.28ID:wXcQXTLY >>293
> (1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
> となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
>
> よくわかりません。
x^n+y^n=(y+1)^n…(1)とx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の場合に
> (1)は整数解と有理数解をもちます
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
を書き換えると
(1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+3)^nは整数解(x,y)=(3a,3b)を持つ(持たない)
x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
よってx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
> (1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+r)^nは整数解(x,y)=(ra,rb)を持つ(持たない)
> となるがx^n+y^n=(y+r)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
>
> よくわかりません。
x^n+y^n=(y+1)^n…(1)とx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の場合に
> (1)は整数解と有理数解をもちます
> (1)が整数解を持たないならば、有理数解も持ちません。
を書き換えると
(1)が整数解(x,y)=(a,b) (a,bは整数)を持つ(持たない)ならばx^n+y^n=(y+3)^nは整数解(x,y)=(3a,3b)を持つ(持たない)
x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
よってx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
296日高
2022/11/08(火) 18:28:50.45ID:eredQlxB >x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
よってx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
この部分がよくわかりまっせん。
具体例でしめしていただけないでしょうか?
よってx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
この部分がよくわかりまっせん。
具体例でしめしていただけないでしょうか?
297日高
2022/11/08(火) 18:33:52.76ID:eredQlxB >x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
実際に整数解をもつのでしょうか?
実際に整数解をもつのでしょうか?
298132人目の素数さん
2022/11/08(火) 18:56:55.48ID:HhDn/uMg >>18
ここまでは理解できる
【命題】x^3+y^3=z^3は自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3が成り立つとき、x'=x/(z-y), y'=y/(z-y), z'=z/(z-y)とすると
x'^3+y'^3=z'^3 かつ z'=y'+1 が成り立つ
x',y',z'を改めてx,y,zと表す
x^3+y^3
=z^3
=(y+1)^3
=y^3+3y^2+3y+1
(x^3-1)/3 = y^2+y
A(x) := (x^3-1)/3
B(y) := y^2+y
「A(x)=B(y)を満たす有理数x,yが存在しないこと」は命題と同値
その先は全く意味不明
実数の範囲ですら一致しないと言っているように思うけど、Aは(-1/3, ∞)でBは(0, ∞)だから普通に一致するでしょ
ここまでは理解できる
【命題】x^3+y^3=z^3は自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3が成り立つとき、x'=x/(z-y), y'=y/(z-y), z'=z/(z-y)とすると
x'^3+y'^3=z'^3 かつ z'=y'+1 が成り立つ
x',y',z'を改めてx,y,zと表す
x^3+y^3
=z^3
=(y+1)^3
=y^3+3y^2+3y+1
(x^3-1)/3 = y^2+y
A(x) := (x^3-1)/3
B(y) := y^2+y
「A(x)=B(y)を満たす有理数x,yが存在しないこと」は命題と同値
その先は全く意味不明
実数の範囲ですら一致しないと言っているように思うけど、Aは(-1/3, ∞)でBは(0, ∞)だから普通に一致するでしょ
299132人目の素数さん
2022/11/08(火) 19:08:34.28ID:rtcywnXS >>296
> >x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
> よってx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
>
> この部分がよくわかりまっせん。
> 具体例でしめしていただけないでしょうか?
>>297
> >x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
>
> 実際に整数解をもつのでしょうか?
x^2+y^2=(y+1)^2…(1)とx^2+y^2=(y+3)^2の場合
(1)が整数解(x,y,y+1)=(3,4,4+1)を持つならばx^2+y^2=(y+3)^2は整数解(x,y,y+3)=(9,12,12+3)を持つ
ただし解(9,12,15)は互いに素ではない
(1)の(x,y)に整数を代入した場合
(x,y)=(3,4)としたとするとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)となっている
(1)の(x,y)=(3,4)をそれぞれ+1して(x,y)=(4,5)に変えるとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)が(x,y)=(12,15)に変わる
よってx^2+y^2=(y+3)^2のx=10,11やy=13,14の場合などでは解を持つかどうかはチェックできていない
> >x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
> よってx^n+y^n=(y+3)^n (r>1)の整数解が互いに素でない整数解の場合に限られる
>
> この部分がよくわかりまっせん。
> 具体例でしめしていただけないでしょうか?
>>297
> >x^n+y^n=(y+3)^n (r>1)がx,yのどちらも3の倍数である整数解を持つことしか分からない
>
> 実際に整数解をもつのでしょうか?
x^2+y^2=(y+1)^2…(1)とx^2+y^2=(y+3)^2の場合
(1)が整数解(x,y,y+1)=(3,4,4+1)を持つならばx^2+y^2=(y+3)^2は整数解(x,y,y+3)=(9,12,12+3)を持つ
ただし解(9,12,15)は互いに素ではない
(1)の(x,y)に整数を代入した場合
(x,y)=(3,4)としたとするとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)となっている
(1)の(x,y)=(3,4)をそれぞれ+1して(x,y)=(4,5)に変えるとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)が(x,y)=(12,15)に変わる
よってx^2+y^2=(y+3)^2のx=10,11やy=13,14の場合などでは解を持つかどうかはチェックできていない
300日高
2022/11/08(火) 19:45:01.97ID:eredQlxB >実数の範囲ですら一致しないと言っているように思うけど、Aは(-1/3, ∞)でBは(0, ∞)だから普通に一致するでしょ
すみませんが、「Aは(-1/3, ∞)でBは(0, ∞)」の意味を教えていただけないでしょうか。
すみませんが、「Aは(-1/3, ∞)でBは(0, ∞)」の意味を教えていただけないでしょうか。
301日高
2022/11/08(火) 19:49:43.90ID:eredQlxB >299
(1)の(x,y)に整数を代入した場合
(x,y)=(3,4)としたとするとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)となっている
(1)の(x,y)=(3,4)をそれぞれ+1して(x,y)=(4,5)に変えるとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)が(x,y)=(12,15)に変わる
よってx^2+y^2=(y+3)^2のx=10,11やy=13,14の場合などでは解を持つかどうかはチェックできていない
互いに素の場合整数解を持つでしょうか?
(1)の(x,y)に整数を代入した場合
(x,y)=(3,4)としたとするとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)となっている
(1)の(x,y)=(3,4)をそれぞれ+1して(x,y)=(4,5)に変えるとx^2+y^2=(y+3)^2では(x,y)=(9,12)が(x,y)=(12,15)に変わる
よってx^2+y^2=(y+3)^2のx=10,11やy=13,14の場合などでは解を持つかどうかはチェックできていない
互いに素の場合整数解を持つでしょうか?
302132人目の素数さん
2022/11/08(火) 20:54:28.48ID:nQSKdUJ3 >>301
> 互いに素の場合整数解を持つでしょうか?
> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
の証明に書いてある方法だと互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
> 互いに素の場合整数解を持つでしょうか?
> (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
の証明に書いてある方法だと互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
303日高
2022/11/09(水) 07:56:52.04ID:QkjCfbv7 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)も、y+0.5に近づくが、B^(1/2)と比べると、9の位置が異なる。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、y+0.5に近づく。
A^(1/2)も、y+0.5に近づくが、B^(1/2)と比べると、9の位置が異なる。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
304132人目の素数さん
2022/11/09(水) 08:38:24.36ID:P0F6rXa5305日高
2022/11/09(水) 19:38:18.43ID:QkjCfbv7 この時点で間違いだから無意味
どこが、まちがいなのでしょうか?
どこが、まちがいなのでしょうか?
306132人目の素数さん
2022/11/09(水) 19:56:56.40ID:nzQHSx9Q307132人目の素数さん
2022/11/10(木) 04:15:58.31ID:LjfsJVDy もしも、フェルマーの定理に対する反例となる方程式の整数解が
今後見付かったとしたら一大スキャンダルになるだろうな。
今後見付かったとしたら一大スキャンダルになるだろうな。
308132人目の素数さん
2022/11/10(木) 07:51:58.20ID:CZluQWl+309日高
2022/11/10(木) 10:20:03.95ID:WreRxzyS > (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
の証明に書いてある方法だと互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
(1)を満たす整数x、yは存在しません。
の証明に書いてある方法だと互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
(1)を満たす整数x、yは存在しません。
310132人目の素数さん
2022/11/10(木) 11:44:42.01ID:fmVjng77 >>309
> > (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
> の証明に書いてある方法だと互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
>
> (1)を満たす整数x、yは存在しません。
a,bを整数として
(1)が整数解(a,b,b+1)を持つならば必ず有理数解(a,b,b+1)を持つとしか言えないのだから
> (1)を満たす整数x、yは存在しません。
ということからは
x^n+y^n=z^nが解(a,b,b+1)以外の互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
> > (1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
> の証明に書いてある方法だと互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
>
> (1)を満たす整数x、yは存在しません。
a,bを整数として
(1)が整数解(a,b,b+1)を持つならば必ず有理数解(a,b,b+1)を持つとしか言えないのだから
> (1)を満たす整数x、yは存在しません。
ということからは
x^n+y^n=z^nが解(a,b,b+1)以外の互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
311日高
2022/11/10(木) 12:32:57.41ID:WreRxzyS x^n+y^n=z^nが解(a,b,b+1)以外の互いに素である整数解を持つかどうかまでは分からない
n=3の場合、>303の方法で、整数解をもたないことが、わかります。
n=4の場合は、A,Bの3乗根を比較する。
n=3の場合、>303の方法で、整数解をもたないことが、わかります。
n=4の場合は、A,Bの3乗根を比較する。
312日高
2022/11/10(木) 13:41:34.13ID:WreRxzyS 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、限りなくy+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれても、限りなくy+0.5には近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、限りなくy+0.5に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれても、限りなくy+0.5には近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
313日高
2022/11/10(木) 13:48:48.15ID:WreRxzyS 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、限りなくy+0.499999・・・・に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、限りなくy+0.499999・・・に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、限りなくy+0.499999・・・・に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、限りなくy+0.499999・・・に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
314132人目の素数さん
2022/11/10(木) 18:08:25.37ID:u99mn9Yz315日高
2022/11/10(木) 18:22:32.67ID:WreRxzyS316132人目の素数さん
2022/11/10(木) 18:39:49.66ID:jT5Is92h317日高
2022/11/10(木) 19:07:20.07ID:WreRxzyS >「(1)が整数解を持たないならば有理数解を持たない」は言えない
(1)は整数解x=3,y=4を持つので、有理数解x=4,y=15/2を持つ。
(1)は整数解x=3,y=4を持つので、有理数解x=4,y=15/2を持つ。
318132人目の素数さん
2022/11/10(木) 19:28:43.37ID:DubEJGlo319日高
2022/11/10(木) 20:02:17.61ID:WreRxzyS 「(1)が整数解を持たないならば有理数解を持たない」は言えない
どうしてでしょうか?
どうしてでしょうか?
320132人目の素数さん
2022/11/10(木) 20:14:51.06ID:uxIYykOQ >>319
> 「(1)が整数解を持たないならば有理数解を持たない」は言えない
>
> どうしてでしょうか?
「(1)が整数解を持つならば必ず解を持つ」は正しいが
「(1)が整数解を持たないならば解を持たない」は言えない
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解以外の解を持つことは簡単に分かる
> 「(1)が整数解を持たないならば有理数解を持たない」は言えない
>
> どうしてでしょうか?
「(1)が整数解を持つならば必ず解を持つ」は正しいが
「(1)が整数解を持たないならば解を持たない」は言えない
x^n+y^n=(y+1)^nが整数解以外の解を持つことは簡単に分かる
321日高
2022/11/10(木) 20:34:39.11ID:WreRxzyS x^n+y^n=(y+1)^nが整数解以外の解を持つことは簡単に分かる
それは、有理数解でしょうか、無理数解でしょうか?
それは、有理数解でしょうか、無理数解でしょうか?
322132人目の素数さん
2022/11/10(木) 21:23:09.09ID:T2lDnKvu >>321
> x^n+y^n=(y+1)^nが整数解以外の解を持つことは簡単に分かる
>
> それは、有理数解でしょうか、無理数解でしょうか?
日高による証明が完了していない現時点では日高は整数解以外の解を持つとしか言えない
> それは、有理数解でしょうか、無理数解でしょうか?
これらを区別するのにフェルマーの最終定理を使う必要がある
つまりこれらを区別できる証明がフェルマーの最終定理の証明そのもの
> x^n+y^n=(y+1)^nが整数解以外の解を持つことは簡単に分かる
>
> それは、有理数解でしょうか、無理数解でしょうか?
日高による証明が完了していない現時点では日高は整数解以外の解を持つとしか言えない
> それは、有理数解でしょうか、無理数解でしょうか?
これらを区別するのにフェルマーの最終定理を使う必要がある
つまりこれらを区別できる証明がフェルマーの最終定理の証明そのもの
323132人目の素数さん
2022/11/12(土) 20:18:36.49ID:YduI3Dco 0.499999・・・・と0.5は同じですか?
324日高
2022/11/15(火) 16:08:57.52ID:WN3LJZAV >0.499999・・・・と0.5は同じですか?
ちがいます。
ちがいます。
325132人目の素数さん
2022/11/15(火) 16:21:01.49ID:TUyIy4XF 同じ実数を表している。
326132人目の素数さん
2022/11/15(火) 22:45:00.11ID:DqKyX7dN >>324
どう違うのですか?
どう違うのですか?
327日高
2022/11/15(火) 23:53:59.51ID:WN3LJZAV >どう違うのですか?
0.499999・・・・は0.5に近い数という意味です。
0.499999・・・・は0.5に近い数という意味です。
328日高
2022/11/16(水) 07:23:35.63ID:6lYDRAZZ 【定理】n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、限りなくy+0.499999…に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、限りなくy+0.499999…に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
x^3+y^3=z^3を、x^3+y^3=(y+1)^3…(1)とおく。(x,yは有理数)
(1)が整数解を持つならば、必ず有理数解を持つので、x,yは整数とする。
(1)を(x^3-1)/3=y^2+y…(2)と変形する。
(2)の左辺をA,右辺をBとおく。A=Bならば、A^(1/2)=B^(1/2)となる。
B^(1/2)は、yの増加につれて、限りなくy+0.499999…に近づく。
A^(1/2)は、xの増加につれて、限りなくy+0.499999…に近づかない。
∴n=3のとき、x^n+y^n=z^nは自然数解を持たない。
329132人目の素数さん
2022/11/16(水) 07:34:40.16ID:V1FFfgQt >>327
同じ実数を表している
同じ実数を表している
330132人目の素数さん
2022/11/16(水) 08:53:55.83ID:AcF0EEIq331日高
2022/11/16(水) 16:32:36.41ID:6lYDRAZZ >同じ実数を表している
どういう意味でしょうか?
どういう意味でしょうか?
332132人目の素数さん
2022/11/16(水) 16:34:07.09ID:3BRZuc2k 実数の定義を理解していることが前提
333日高
2022/11/16(水) 17:29:07.91ID:6lYDRAZZ 実数の定義を理解していることが前提
意味を教えてください。
意味を教えてください。
334132人目の素数さん
2022/11/16(水) 17:43:49.50ID:i6rML+d6 >>333
実数の定義を教えろという意味?
実数の定義を教えろという意味?
335日高
2022/11/16(水) 18:26:05.00ID:6lYDRAZZ 実数の定義を教えろという意味?
なぜ、この場合に、実数の定義を理解していることが前提となるのかを
教えてください。
なぜ、この場合に、実数の定義を理解していることが前提となるのかを
教えてください。
336132人目の素数さん
2022/11/16(水) 18:26:15.75ID:472PT1C2■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
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