>>304-305
>複素平面C上の円周群における各点の数論的構造
とは
>複素平面C上の円周群における各点の数論的「性質」
つまり、超越数か代数的数か、或いは有理数か無理数かの判定に関する問題のことだよ
ハウスドルフ測度による実解析とかが使えるようになる
公理的確率論などで有名なヒンチンは連分数の測度論的研究もしていて、それに関するヒンチンの連分数の薄い著書がある
まあ、決して読み易いとはいえないだろうが

それじゃ、おっちゃんもう寝る