>民族的考察による怪しげな天才論のような代物を語っていたようだが、

それを「天才論」と捉えるのが誤り。
(「天才」というワードにそこまで拘るのは
自身の心の反映w)
古代イスラエルの血統など意味はないとか
世界史はもっと広い視野から見た方がいい
という意味のことを書いた。
で、なんでそんなことを書いたかと言うと
日ユ同祖論を力説してるひとがいたから。
このひとは、ある意味でおっちゃんと似てるのである。
極めて不合理な信念を持たなければ
自信を持って生きていけないという点でね。