東京一工や地底、早慶上理や関関同立辺りの大学の数を適当に見積もって40校として、日本の大学のうちその辺りの大学は5%しかない

「選択と集中」に反対している人は少なくなさそうだが、約5%に「選択と集中」されていることについては何故か理解されていないようだ

例えば京都産業大学や龍谷大学といった大学にもお金を投じることが「選択と集中の否定」なのだが