かけ算は成立するけど、たし算が成立しない数学世界を作ることで、たし算とかけ算を独立して扱う、
ことを考えられる人と、

そのアイデアの理論について人にメールで噂をきくこと、
を考える人と、

人により幸せの形が実に人それぞれかもしれないが、

自分の意見や価値観が大多数の意見だと錯覚し、自分にとって違うことを受け入れる許容力がなくなってしまうという、

自己満足的な妄想で分断することにより、閉じこもっているのではいないか、一度自己を分析してみては?