>>99
そうとう面倒くさいやつ

1)0≦θ<2π は、下記の高校数学Ⅲ 複素数の極形式の通りで、デフォルトだよ。あそこは、高校数学スレだよ
2)複素対数函数で、”各非零複素数 z = x + yi に対して、その対数の主値 Log z とは、虚部が区間 (?π, π] に属する対数を言う”もあるけど
3)下記、”z を極形式 z = re^iθ で表せば、θ に 2πi の整数倍を加えるだけの不定性を以って z の極形式は一意ではない”が、本質でしょ
4)下記 複素対数函数の導函数の記述で ”開集合 U 上で定義された log z の各枝は複素指数函数の制限(具体的には U の L による像への制限)の逆函数である。”
 ”複素函数版の逆写像定理が適用できて、L(z) は U の各点において正則で、L′(z) = 1/z が成り立つ[1]。これはコーシー?リーマン方程式の成立を見ることによっても証明できる[1]。”
 とありますけど、何か?

で、論点ずらしはそれだけか? >>62
「そんなとこで切ったらlog(z)がz>0のとこで正則性なくなるのわからんか?」って、どんな意味だったの?
 z>0が、いろんな教科書にあるんだよね。教えてw

(参考)
https://www.try-it.jp/chapters-7048/sections-7082/lessons-7083/
try-it
高校数学Ⅲ複素数平面極形式 複素数の極形式の始まり(1)に関する問題

つづく