>査読論文の結果がひっくり返されるのは
>実は「間々あります」

つまり、間々あります=可能性は少ない、という事ですね。

>考えれば今回のケースでは、そっくり同じ理論が別の名前をつけた数学者は、ABC予想を解いたとの主張はリスキーで出来ない。
>ここまで話題になった物が忘れ去られることはあり得ない

>Kirti Joshiは、望月の業績を挙げている。そんな気は無いのだね。
>3番煎じめ以降は、2番めのJoshとも差異をつけないと新規と主張できないし。

ABC予想証明のそっくり理論で先行権の主張は、相当にリスキーと思うのだが。

>査読論文の結果がひっくり返されるのは
>実は間々あります

ABC予想証明の先行権がかかる以上、査読論文がひっくり返えして先行権を主張しないと、
類似のやり方は、後世にサーベイ論文の扱いにされる。

ABC予想は重要な予想で、注目されるほど、安易に受理でき無いと思うが。
 >8年の査読と、合同編集委員長の数学者2名が、論文は正しいと声明して受理した。
の結果がかかるから、公的な指摘は、確認され処置される手順となると、容易に理解できる。

ショルツェの意見についても、編集委員会は>>77のように、SS文書は正しくないと明言し、著者の反論に再反論での意見がないと表明し、
「反論なければ完了」できる処置がされている。

今後の公的な指摘があるかであるが、∧と∨論文のFAQを公表で、
理解できない系の質問は「FAQのここ見ろ」で処理される。

IUT論文とFAQを「理解」した、本質ギャップは、まだでてないね。
 >理解できる定義がない
はFAQを見ろになる。

それに、ファルティングスは、
 >理解できる定義がない
とは言ってない。
Nスぺでは、単に「分かり易くしてほしい」と述べていたが、
それは「理解できる定義がない」でなくて、「ある」のは前提で「容易に」だよ。