モハメド・サイディ氏は2011年から定期的に招聘教授として京大に招かれ
主に幾何学の分野でRIMSに関わっています
また2005-2006年にも客員教授として京大を訪れました
そういう意味では「京大の関係者」ではあります
(京大に関わらない)完全な部外者がIUTTを理解するのは難しそうです