>>515
>お前の“証明して”に付き合ってどれだけ人生の時間の無駄したかわからんからな

スレ主です
・だれかと勘違いしているよ
・私は、2ch(現5ch)で、自分独自の(オリジナル)証明を書くことは、まずない
 理由は、数学板では数式が普通に書けない(上付き添え字 下付添え字など含め)から
 かつ、この数学板でオリジナル証明を書くまでもなく、原則として 検索すればどこかに証明があるはずで、そのURLをコピーを貼ればOK
・そもそも、私は証明は自分で書かないし(他人の証明は、読んで、正しいかどうかは考えるけど)
・さらに、あなたの言う”無駄”は、”付き合って”だけじゃ無い気がするけどw。無職なんでしょ?w

 >>514より
>私の定義は
>log(z) := ∫[1,z] 1/t dt
>終わりです

ひょっとして、これ 複素平面 t∈C で、 点t=1 から t=z まで 複素関数1/t をある経路で 積分するって意味?
細かい話はショルツェ氏みたく簡略化してw

1/t の不定積分 を、実解析から借用すると
∫ 1/t dt = log t + c (cは定数)
いま、一般性を失わずに c=0として
t=1 で log 1=0
t=z で log z
∫1~z 1/t dt=log z があなたの主張かな?

さて、既存一般複素対数関数論 log z での多価性は、どうやって出すの?
log z の多価性 を認めるなら、”log 1=0”も、本来多価でしょ?w
そもそも、実解析から借りた 不定積分 ∫ 1/t dt = log t + c (cは定数) だけど、これをどうやって複素関数に拡張するかの話でしょ?w
(さらに、多価性は 不定積分の ”c (cは定数) ”で吸収できたとしても、そもそもは log z の多価性を リーマン面を使って解消しようという話だよね。
 この定義だと、多価性解消のリーマン面の話に繋がっていかない気がするけど、どう?w)
以上