>>675
>一意化定理を理解しようとしたら、サードの補題が必要になって、そこで零集合とか実解析な

これは、おっちゃんかな
下記、サードの定理ね
ちょっと主張が、的外れな気がするけど、メモしておく

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B5%E3%83%BC%E3%83%89%E3%81%AE%E5%AE%9A%E7%90%86
サードの定理(サードのていり、英: Sard's theorem)、サードの補題、モース・サードの定理は解析学の定理で、「ユークリッド空間(または多様体)から他のユークリッド空間(または多様体)への滑らかな関数 f について、f の臨界点全体の f による像は、ルベーグ測度が 0 である(つまり、零集合である)」ことを言うものである。ルベーグ測度が 0 であるというのは、そのような点が「ほとんどない」ということである。
定理の他の形
この定理にはいろいろな形が知られており、それぞれの分野において特異点の理論の基礎となった。

https://en.wikipedia.org/wiki/Sard%27s_theorem
Sard's theorem