>>687
どうも
ありがとう

そうだよね
複素指数関数の逆函数として、複素対数関数を定義すれば良い
その方が、すっきりしている
積分で定義しようとするから、ややこしくなる

積分は、実関数の積分 ∫a~b 1/x dx =[log x ] a~b を、複素積分に拡張すれば良い
複素対数関数の定義が終わっていれば
実関数の積分 ∫a~b 1/x dx =[log x ] a~b を、複素積分に拡張するのは、ずっと楽と思う

あと、細かいが
r,θ∈R+
 ↓
r∈R+ ,θ∈R (θは負もあり)
じゃないかな