まず
>>705 補足
・1/(z-a) の周回積分は、周回を1回に制限することで、一価にできる
 (これが、複素関数論の標準的手法)
 ↓
 >>642
周回積分による コーシーの積分公式
https://eman-physics.net/math/imaginary06.html
EMANの物理学 > 物理数学 > コーシーの積分公式
∫〇 g(z)/(z-a) dz=2πig(a) 
積分路の輪の中に点aを含むようなコースで反時計回りに一周積分する
の話ね


>>710
>それ書いたの Mara Papiyas だよwww

うん、何となく分かってた
貴方は、>>179氏よりレベル高いね
 >>179氏はひどいね。一言で言えば記述が”雑”だね
(多分、わざと雑にして、ツッコミ受けないようにしているのだろうか。性格が雑な気もする)

例えば(>>179)「{0}と{∞}をpathで結んて除外すれば一価になります」とかさ
そもそも、複素平面Cに無限遠点{∞}を一つ加えたリーマン球面(下記)を考えているんだろうが
”path”の定義が明確でない。積分路と同様に考えれば、折れ線でも良い

普通に考えれば、リーマン球面で、リーマン幾何学の球面幾何の北極と南極をつなぐ直線(大円)のつもりだろうけど
(なお、試験の採点では、書かれていないことは、普通斟酌されないと考えるべき。減点されても文句言えない)

かつ、上記 大円の取り方にも、無数にあって、例えば 点i=0+1i を通る 大円を除外したらどうするつもり?w とかね
ちょっとね。雑すぎw

そもそもの発端は、>>62 「そんなとこで切ったらlog(z)が z> 0のとこで正則性なくなるのわからんか?」
ってツッコミから始まっているのですがw

「間違っていた。ごめん」と言えば良いのにね
強情はるからw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E7%90%83%E9%9D%A2
リーマン球面
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%83%9E%E3%83%B3%E5%B9%BE%E4%BD%95%E5%AD%A6
リーマン幾何学
楕円・放物・双曲の各幾何学は、リーマン幾何学では、曲率がそれぞれ正、0、負の一定値をとる空間(それぞれ球面、ユークリッド空間、双曲空間)上の幾何学と考えられる。
(引用終り)
以上