>>781
どうも
スレ主です

私が言っていることは単純で、>>779の通りです


1)「そのために他の数学者をバカにしていいわけがない」とか、論点ズレていると思う
2) 例えば、あなたの超幾何関数の論文が世に出たとして、まずは超幾何関数の専門家に理解され評価されれば、それでいいでしょ?
 すぐには、専門外の数学者には理解されないとか、評価されないとかでも仕方ない
3)で、超幾何関数の専門家に理解された後で、もう少し広く隣接する専門分野の人の理解を得る努力をするとかもあり
 あるいは、先の論文を足掛かりに、さらに、超幾何関数の追加の研究をして、次の論文を出すとかもあり
4)これを、IUTに見るに、まず第一段階として、査読完了し、遠アーベルの専門家にはある程度認められた
 そして、IUTの国際会議を何度か開いて、分かってもらう努力をしつつ
 ABCの明示公式 5人論文も追加で出した。
 いま、ここ
5)で、次の一手は?
 私は、遠アーベルの専門家の外に、理解される努力をもっとすべきと思う
 そのためには、遠アーベルの専門家をある程度のレベルに想定して(例えばファルティングス師匠とか)
 さらに いろんな、バックグラウンド数学の整備(遠アーベル外の人向け)と、IUTのあらすじ解説が必要と思う
 (IUTのあらすじ は、必要と思う。大河小説みたく、膨大すぎると、読み始めるをためらうよね、普通。だから必要でしょ)

多分、あなたも、超幾何関数の論文が世に出たとしたら、上記の2)~5)のような同じ流れになると思うけど
どうですか?