>>91
>お前はまだ自分がどんなけおバカな事書いてるのかわかってないやろ能無し?
>log(z)は実軸上正則でないんですかぁ?

なんだかねw
あなたは >>62「そんなとこで切ったらlog(z)がz>0のとこで正則性なくなるのわからんか?」だったよね
で、>>84 「いちいち面倒くさいからz>aと書いた時点でz∈ℝ&z>a &a∈ℝまで意味してるに決まってるやろ
なんでそんなことわからん?」

笑える
log(z)が、z∈R(実数)で、z>0で正則だ?
もともとは、上記「log(z)がz>0のとこで正則性なくなる」? だったよね
正則性は、下記のように、複素解析における正則関数にあるように、対数関数 log(z) が本質的に持つ性質だよね

「そんなとこで切ったらlog(z)がz>0のとこで正則性なくなるのわからんか?」って、どんな意味だったの?
リーマン面の切り方で、z∈R(実数)で log(z)がz>0のとこで正則性なくなる? こんな書き方して良いのか?w
必死で正当化しようとして、墓穴が大きくなるな

https://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%AD%A3%E5%89%87%E9%96%A2%E6%95%B0
正則関数
複素解析における正則関数[注 1](英: regular analytic function[2]:124)あるいは整型函数[注 2][3](英: holomorphic function[注 3])とは、ガウス平面上あるいはリーマン面上のある領域について、常に微分可能な複素変数複素数値函数(英語版)を指す[5][6][7]。
概要
正則関数とは、複素関数(複素数を変数とし、複素数に値をもつ関数)のうちで、対象とする領域内の全ての点において微分可能な関数である。すべての点で微分可能という性質は「正則性」と呼ばれる[5][6][7]。多項式関数や指数関数、三角関数、対数関数、ガンマ関数、ゼータ関数など、複素解析において中心的な役割を演じる多くの関数はこの正則性を備える[8][9]。

正則な複素関数は、その導関数も正則である。すなわち微分操作を無制限に繰り返してよい[6]。実変数関数のように導関数が微分不可能となり微分回数が制限されることは起きない。微分可能回数について言い及ぶこともない。実数関数と勝手の全く異なる点である。
(引用終り)
以上