>>164修正
A,B,Cには単独での最小はない 
@A=B=Cのとき 左辺の2の指数がAAで右辺の2の指数がA だから矛盾
AA=C<Bのとき bはaより2以上大きいので 
a!b!=2a!+b! b!(a!-1)=2a!=(2a!-2)+2 b!=2+2/(a!-1)≦2+2/(2!-1)=4
よりbは2以下でaは0以下となるので矛盾
BA=B<C のとき a!^2=2a!+c! a!(a!-2)=c! 
左辺を素因数分解した時の2の指数はA+1でCはA+1に限定されc=a+1またはc=a+2
B’c=a+1のとき a!(a!-2)=(a+1)! a!-2=a+1 
f(x)=x!-x-3と置くとf(x)>(x/e)^x-x-3だからxが5以上で正だから候補は2以上4以下
f(3)=0のみが解
B’’c=a+2のとき a!(a!-2)=(a+2)! a!-2=(a+2)(a+1) 
g(x)=x!-x^2-3x-4と置くとg(x)>(x/e)^x-x^2-3x-4でxが6以上で正
候補は2以上5以下だがどれも駄目
a=3,b=3,c=4が解