>>238
そう、だから結局ガロア理論使うしかない
設問は[E:K]を求めよで具体的にKの生成元を求める必要はない
それはガロア理論使えばさほど難しくない、原題は大学院の入試問題でせいぜい30分もあれば解けるレベルの問題
しかしKの生成元を全部求めた後でガロア理論使うとなると話は違う、一応Grothendickの定理で有限生成にはなるはずだけど
最低でもtrandeg K' = 3となるK'求めればホントのKはE/K'の中間体として出てくるし、それはガロア理論使えば決定できるかもしれないけど、そもそもそんな回り道する意味がない