>>444
それで行けてそうだけど不十分やな
確かにAの3枚の手持ちカードの特定のkビットと2枚を選んでその計2kビットを反転させれはAの全xor値は変化しない
Bでも特定のl枚選んで同じ操作すればやはりBの全xor値は変化しない
しかしその結果として
・操作を行ったカードの中で像が閉じていて結果得られる7枚組が変化しない
ように選ばないといけない
1〜7なら000とか出てきたらダメだし操作してないカードとの被りもあってはいけない
そのような都合のいいカードの選択とビットの選択が可能であるという主張はとてもじゃ無いけど自明でも容易でもないやろ