>>564
条件が満たされるなら任意のnについて x_n = a_n - a_1 + x_1.
そこで f(x) = x + Σ_{k=1}^∞ sin(a_k - a_1 + x)/3^k とおくとこれは連続関数で、十分小さな数と十分大きな数について中間値の定理を用いることで f(y) = a_1 となるy が存在することがわかる。
このyについて x_n = a_n - a_1 + y とおけばよい。