>>551 補足

IUTアンチ(>>5ご参照)にして、数理論理くんとかエスパー氏と呼ばれる彼は
リーマン面で妄想したんだね(>>29>>103

つまり、>>458の黒田本 複素関数概説 共立出版(該当箇所の画像をアップしてあるよ)
を見て、>>29>>103が閃いたんだw

それは悪くない。渕野語録(下記)
「アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)「数学的直観」とよばれるもので,
これは, ときには,意識的に厳密には間違っている議論すら含んでいたり,
寓話的であったりすることですらあるような,
かなり得体の知れないものである」だ

だから、>>548の簡単な問いに答えられないならば
「よく考えたら、妄想でした」と白状しなよw

数学妄想は、”アイデアの飛翔をうながす(可能性を持つ)「数学的直観」”で
全否定すべきものではない。それはそれで、価値があるよ

つづく