>>640
ご苦労様です

>gことexpが被覆写像(局所同相な写像)
>であることも理解できずに普通の関数と断言する

 >>623より再録
普通の関数、普通の定義域、普通の値域で
リフトと言っている文献を一つで良いから挙げよ。無いよwww
(引用終り)

www

いや、まあ、あなたww
そういう あなたの素朴な独自の問題意識は、大事にしたらいいと思うよ
だけど、素朴だけで終わったら、幼稚だよね

なんで、普通の関数、普通の定義域、普通の値域で、リフトと言わないのか?
被覆空間論を、あんまり理解できてない?
もちろん、私も分かってないから、いい勝負だと思うけどねw

だけど、検索してみると、下記のファイバー束の例で”被覆写像”と出てくるよね
つまりは、こちらの ファイバー束の一例が”被覆写像”だと、理解するのが、数学の正道じゃね
あなたの 普通の関数の一例がぁ~、”被覆写像”だぁ~と流れると、それって迷走じゃねwww

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A1%E3%82%A4%E3%83%90%E3%83%BC%E6%9D%9F
ファイバー束
ファイバー束(ファイバーそく、英: fiber bundle, fibre bundle)とは、位相空間に定義される構造の一つで、局所的に 2 種類の位相空間の直積として表現できる構造の事である。
4 例
4.4 被覆写像
被覆空間 (covering space) は束射影が局所同相であるようなファイバー束である。ファイバーは離散空間であることが従う。

https://en.wikipedia.org/wiki/Fiber_bundle
Fiber bundle
3 Examples
3.3 Covering map
A covering space is a fiber bundle such that the bundle projection is a local homeomorphism. It follows that the fiber is a discrete space.
(引用終り)
以上