4
連立合同式
x≡a1 modm1
x≡a2 modm2
が解を持つための必要十分条件は
a1≡a2 modG
であり解が存在する時はmodLで唯一つである。ここでGとLはm1、m2についてのものである。

5
x≡4 mod15
x≡10 mod21