証明問題=有限回の論理操作によって真偽の判定が定まっている問題→実数時間で必ず解ける


証明問題⊃計算問題なので、計算問題は必ず実数時間内で解ける。

よって計算量が超実数に発散する問題は存在しない。よって
全ての計算問題に対して、計算問題の計算量のクラスと同じクラスのアルゴリズムが存在する

が示された?