>>352
では次。これは簡単。

いま目の前に可算無限個の箱1,2,...があり、その箱の中の数n_1,n_2,...は可算無限個の定まった自然数である。

可算無限個の定まったn_1,n_2,..で決まる無限列は、ある1つの決定番号(自然数) dに対応する。

n_1,n_2,...が定まった自然数なのだから、決定番号dも定まっており、dが別の数に変化することはない。

ここまでの説明で分からないところはある?yes/no?