あなたは>>347-348で、"定まった数" が "変化しない" ことに同意したのに、いまになって理解できないと言い出した。


>>>345
>>目は定まっている
>
>誰も知らないけれど、
> 目は定まっている
> わけね。
>
>つまりその数が変わることはない。
>定まっているというのは、変わらないということである。



>>367を受けて(0)を追加する。

(0)まだサイコロを振っていないときは、目は定まっていないので、決定番号も定まっていない

(1)サイコロを振って、箱の中に入れた。

(2)箱の中で目は定まっている。

(3)箱を開けてサイコロを取り出し、再びサイコロを振らない限り、その目は変わることがない。

(0)-(3)のどれに納得しないのか?
このようにして、あるいは別の方法で、定まった可算無限個の数を扱うのが>>353である。

(0)-(3)のどれかが分からないのか、
(4)決定番号の定義が分からないのか、

のいずれかである。
分からない番号があるなら指摘せよ。
(0)-(4)のすべてを理解したなら>>353を理解したことになる。