>>41
>実行できないから間違いと言うなら
>一行目の「箱がたくさん,可算無限個ある.」の時点で言えよ

>>42
>同値類の代表を選出する選択関数の存在は選択公理により保証される。
>そして「箱入り無数目」戦略が成立するためにはそれで十分。

要するに、1は「確率99/100で当たる」が気に入らないだけだろな

で、とにかく否定しようともがいた挙句、結局
「選択公理による選択関数は”実行不能”だから誤り」
まで行きついたwww

絶対同時を否定するのが気に入らないから
光速不変性まで否定する相まと同じ精神
事実ではなく自分の直感で真偽を判断する●違い
それが1