>>78
>>>75
>>>つまり非可測なんだよ
>>これもかなり同意です
>>この説明も分かり易いです
> 1、「代表の選択は実行不能」は選択公理の全否定といわれ
>トンデモとして人非人扱いされる恐怖から

アホがw
1)>>52に示したが、必要な代表は現時点では100個で有限だ
 だから、アシスタントを使えば、下記の”有限集合の族に対する選択公理”さえあれば、
 同じ結論は導けるよ
 つまり、選択公理を使わない等価な便法が存在するってことよw
2)なお、選択公理の全否定がトンデモだ?
 決定性公理のヤン・ミシェルスキは、トンデモ?w
 ほんにお前は、基礎論弱いなww
3)下記 田中尚夫を、
 百回音読しろ!www

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
代わりとなる公理
選択公理とは矛盾するが、ZFCから選択公理を除いたZFとは矛盾しないような命題は数多く発見されている。たとえばロバート・ソロヴェイ(英語版)は強制法を用いて実数の集合が全てルベーグ可測であるようなZFのモデルを構成した。

1964年にヤン・ミシェルスキ(英語版)が導入した決定性公理もその一つである。これはその後、整合性証明のために頻繁に用いられている。ZFに決定性公理を付け加えた公理系の整合性と、ZFに選択公理と巨大基数の一種であるウッディン基数(英語版)の存在を公理として付け加えた公理系の整合性が同値となるというウッディンの定理は、互いに矛盾する公理を関係づける非常に重要なものである。

選択公理の変種
選択公理には様々な変種が存在する。

可算選択公理

有限集合の族に対する選択公理

従属選択公理(英語版)https://en.wikipedia.org/wiki/axiom_of_dependent_choice

つづく