>>95
笑えるw

 >>86
(引用開始)
>”有限集合の族に対する選択公理”さえあれば、
>同じ結論は導けるよ
 有限集合の族に対する選択は可能なので、そんな公理は要らんw
>つまり、選択公理を使わない等価な便法が存在するってことよ
 「じゃ、代表の選択は実行不可だから、箱入り無数目はマチガッテル!」は無意味
(引用終り)

アホやw
下記
「可算選択公理」
「有限集合の族に対する選択公理」
という項目は厳然とあるぜよw

で、「可算選択公理」または「有限集合の族に対する選択公理」
を使えば良い
と言っているのだよ

だから、有限個の代表の選択は実行可能だよ

アホや
笑えるw

(参考)
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%81%B8%E6%8A%9E%E5%85%AC%E7%90%86
選択公理
可算選択公理
詳細は「可算選択公理」を参照
選択公理よりも弱い公理として、可算選択公理(英: countable axiom of choice,denumerable axiom of choice)というものも考えられている[2]。

選択公理の変種
有限集合の族に対する選択公理
集合族の要素を特定の有限集合に制限した公理も研究されている[3]。即ち、
    ACn : n元集合からなる任意の集合族は選択関数を持つ。
という形の公理である。
この種の公理について以下のようなことが知られている(すべてZF公理系を仮定)。