>>378
普通は等積変形を使います。
直線ACと平行でBを通る直線(y=-4x+20になります)とx軸の交点をPとするとPの座標は(5,0)になり、四角形ABCDと三角形CDPの面積が等しくなります。よって求める直線はBPを3:11に分ける点(-0.5,0)を通ることが分かるので、その点とCを結ぶ直線の式を求めればよいことになります。