>>148-149
>ラグランジュ分解式を指標和と考えるメリット?
>ポントリャーギン双対として統一的な理解が得られる。
>https://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%B3%E3%83%88%E3%83%AA%E3%83%A3%E3%83%BC%E3%82%AE%E3%83%B3%E5%8F%8C%E5%AF%BE
>前スレに書いた、「巡回方程式のべき根表示=フーリエ級数展開の類似」
>も、ほぼもろに書いてありますね。
>>・有限アーベル群上の複素数値函数はその(もとの群と自然同型ではないが同型な)
>>双対群上の函数としての離散フーリエ変換>を持ち、有限群上の任意の函数が
>>その離散フーリエ変換から復元することができる。

どうもありがとうございます/
正直、ぽかぁーんですが

こういう人は、ちょっと私らとレベルが違うね
こういう人が、何年かに一人二人来るんだ
何年かに一人二人だけどw

”前スレに書いた、「巡回方程式のべき根表示=フーリエ級数展開の類似」”氏も
これみたく書けば、拍手喝采で、実力を認めたのに